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夕学五十講(10/19)の受講報告です。 講師は、秋元康(作詞家)さんで、ご自身のプロデューサとしての経験を元にセルフプロデュースのヒントを話していただきました。 いろいろ盛りだくさんで書ききれません。ここでは私の中に引っかかったものだけ記載します。(と言いながら結局盛りだくさんになってしまいましたが。) 本家の夕学楽屋BLOGとあわせて見ていただくと面白いかもしれません。
私の場合、いろいろなものを後生大事に取っておきすぎるから、自分の軸足が定まらず気持ちが不安定になっていた気がします。『捨てる』は、今後の私のキーワードですね。 (といいながら、一杯メモを取ってきている私。。。) あと、思ったのは自分で出歩いて得られる情報というのももちろんですが、それだけではなく本やインターネットで得られる情報も同じ事が言えるかなと思いました。つまり、単に本を読んで「面白かった」とか「こんな事が書いてあった」と感じるだけでは意味がないということ。自分の今までの経験とかに照らし合わせて、そこから何か感じるのが大事。そこで感じられた情報は、脳のザルに引っかかってくるはずですね。 ※これが書きたかったので、mixi日記からコピペしてあわてて記事を作りました。 あと、面白かった言葉として。(単なるメモ書きですみません。) 記憶に残る幕の内弁当はない。「あの○○」と言われるようにする。「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」の本も単に会計の本として売ったとしたらこれほどのベストセラーとならなかっただろう。「あのさおだけの本」と言われることでインパクトが生まれて話題となっている。 根拠のない自身を持て。この世の中には正解はない。なので正解は自分で作る。そのためにしっかりと自分の軸足を定める。 別れは必然、出会いは偶然。 人生は98%は運、1%の汗、1%の才能。誰が98%の運を持っているか分からない。自分が運をもっていると思えばいい。 人脈はドミノ倒しのようなもの、自分の周りの人を倒して行く事で、遠くの人たちまで倒していける。 自分のDVDが整理できなくなったのでアルバイトを雇おうと思ったんだけど、よく考えたらそれはTUTAYAだった。 嫌われる勇気が必要。皆に好かれるようになるというのは、実は誰からも本気で愛してもらえないということ。 なんてのもありました。でも、これだと「パンフレットに書いてある言葉」そのままですね。ここに記録としては残るけど、記憶には残らないかもしれませんね。(^^; 何か感じる言葉ありました? 私が書いているこの記事や過去の記事とかでもそのまま受け止める必要はありません。人によって感じる事は違うのですから。 でも、何かを感じいていただけると幸いです。 P.S. 免責事項。ここに書かれている内容は、セミナーの内容から私が心に残った内容を一部選択しているものであり、セミナーの内容全てではありません。また、内容については私の解釈も含まれており、必ずしもセミナーの内容と一致すると限りません。悪しからずご了承ください。 最後になりますが、ヒント一杯のセミナーを提供いただいた秋元康さんおよび慶應MCCの担当者の方に感謝いたします。 P.S.2. 一行日記は、mixiでつけていくことを宣言しました。でも、ちょっと不安。ネットにアクセスできない事もあるだろうし、体調悪い事もあるだろうし・・・なんて既に言い訳 (^^; ----------------------------------------------------- クリックいただけると幸いです。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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おはようございます、ふじたさん。 |
成瀬@エニアグラムコーチング 2005/10/21 09:40 |
成瀬さん。いつもお世話になっております。 |
ふじた@コンテンツ準備帳管理人 2005/10/24 01:12 |
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